2005年8月2日(火)岐阜新聞朝刊に、当院の最先端の不妊治療に関する記事が掲載されました。
これは、不妊治療として、受精卵をふ化しやすくするためにレーザーを使用する医療技術を導入している当院が、導入後1年間で妊娠率6割以上の成功例を確認していることを伝える新聞記事です。
また、当院の大野元副院長が、8月4日に大阪市で開催される日本受精着床学会総会・学術講演会で技術の有効性を発表します。
当院が導入しているのは、「レーザー・アシステッド・ハッチング(ふ化補助法)で、昨年5月に取り入れました。
詳しい、記事の内容については、左の新聞記事をクリックしてください。拡大して読みやすくなります。 |