大野産婦人科は、昭和47年にオープン、以来27年間、大野基機が院長として診療を行ってきました。
 平成11年8月、新築移転し、病院名をおおのレディースクリニックとするにあたり、大野元が副院長として診療に加わりました。 新たに不妊外来、LDR分娩室、4D超音波、スタジオ、ビューティーサロン、託児所、体外受精室などを設け、更にレベルアップしたサービスと診療を目指しています。
また、ナース、シェフ、保育士等のエキスパートを増員し、今まで以上に行き届いたケアを致します。
 皆様全員が『おおのレディースクリニックに来てよかった』と思っていただけるよう一生懸命努力します。
よろしくお願い申し上げます。
 
医学博士。 岐阜医大卒業。
岐阜大学助手、美濃病院医長、揖斐病院副院長を経て、
昭和47年大野産婦人科院長として開業。
外回転術(逆子をなおす技)が得意。
健康には自信あり、開業以来31年間一度も休診していない。
趣味は野菜作りで、給食に無農薬野菜を提供している。
院長 大野 基機 
 
 
医学博士。 岐阜大学医学部卒業。
岐阜大学医学部大学院、ブリティッシュ、コロンビア大学研究員(2年間)、岐阜大学助手、IVF大阪クリニックを経て、
平成11年8月開業。 専門は、周産期と不妊。 
特に体外受精はエキスパート。
持ち味は軽快なフットワーク。趣味は筋力トレーニングで、ジムで汗を流している。

副院長 大野 元
 
 

医学博士。東海大学医学部卒業。
岐阜大学医学部大学院。中濃厚生病院産婦人科医長を経て平成18年4月よりおおのレディースクリニック勤務。
専門は周産期。超音波検査は得意。
趣味は旅行。休暇の度に各地の温泉など行っています。
高木 敦志